シリコンバレー聖地巡礼 DAY2|Intel、NVIDIA、Apple、Googleをめぐる

DAY2は、半導体の歴史から巨大IT企業のキャンパスまで、シリコンバレーを一気にめぐりました。

目次

1)Intel Museum

朝イチでIntel Museumへ。建物の名前は「Robert N. Noyce Building」です。

入口の大きなIntelロゴ。

創業期(1968年)の社員たちの大きな写真。Robert Noyce、Gordon Moore、Andrew Groveの名前も表示されています。

展示の見せ方に工夫があり、小さなチップの熱い歴史を知ることができました。

2)NVIDIAとMicrosoft(車窓から)

NVIDIA。中に入ることはできませんが、移動中に偶然見かけました。

Microsoftも車から見かけることができました。

3)Apple Park Visitor Center

Apple Park Visitor Centerには、Appleファンがたくさん集まっていました。

テラス席でコーヒーをいただきました。

屋上からは、リング型の社屋を少しだけ垣間見ることができました。

コーヒーのあとは、敷地の外の道を散歩。外から見ても、リングの大きさがよくわかります。

敷地の外周を歩きました。歩いても歩いても、リングが続きます。

4)旧Apple本社(1 Infinite Loop)

旧本社の1 Infinite Loop。今は社員しか入れません。

5)Google Visitor Center

Googleでは、風車のオブジェがお出迎え。

Googleカラーの自転車。

店内の壁は、木の箱がずらりと並ぶデザインでした。

Androidのオブジェ。Androidアプリを作っている身としては、ここは外せません。

街全体がGoogle、という印象でした。通りの植木鉢までカラフルです。

DAY2のひとこと

CPUの歴史から、今のIT企業の本拠地まで。一日で「シリコンバレーの時間の流れ」を体感できました。
次回はDAY3です。

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